【イベント情報】第6回DiGGERSギター部!情報『セッション&生徒交流会』
\DiGGERSギター教室イベント『セッション&生徒交流会』開催のお知らせ!/
この記事はイベント参加者向けの案内となります。
日時;2026年8月23日(日)12時~16時を予定
会場:川越スタジオチコ
※日程が変更・中止になる場合がございます。予めご了承ください。
DiGGERSギター部とは?セッションとは?
過去の記事をご覧ください。
恒例イベント!今回も皆さんとの交流、セッションを楽しみましょう!
セッションタイムと今回の課題曲
ここでは一緒に演奏することを「セッション」と言い、数人で一緒に演奏します。初心者向けのセッションですので、人と演奏したことが無い方でも気軽にご参加いただけます。
今回のセッションチャレンジ課題曲
Let It Be / The Beatles
プラスティック・ラブ / 竹内まりや
Let It Be / The Beatles
プラスティック・ラブ / 竹内まりや
演奏デモ動画公開!
「Let It Be」演奏動画
「Let It Be」の解説
ビートルズの有名なピアノ曲「Let It Be」をギター演奏用にアレンジ。アコースティックギターはC、G、Am、Fのコードストロークで弾き語り初心者にもぴったり。エレキギターパートは元のピアノの伴奏を表現するために少し細かいテクニックを使います。ペンタトニックスケールでのお手本のようなギターソロも忠実に再現したいところです。
詳しくはレッスンで解説!
「プラスティック・ラブ」演奏動画
「プラスティック・ラブ」の解説
80’sシティポップの名曲「プラスティック・ラブ」のギターは気持ちいいクリーンカッティングが肝!カッティングを難しく感じると思いますが、初心者の方で案外あっけなく出来てしまうパターンです。リズムに気をつけて演奏しましょう。
アコースティックギターは、動画では5フレットにカポをつけてジャラーンと弾いています。
詳しくはレッスンで解説!
過去の課題曲
- 「スタンド・バイ・ミー」
- 「丸の内サディスティック」
- 「Take Me Home Country Road」
- 「Knockin' On Heaven's Door」
- 「チェリー」
- 「Fly Me To The Moon」
- 「Sweet Home Chicago」
- 「横浜ホンキ―トンクブルース」
- 「Starman」
- 「ずっと好きだった」
- 「Watermelon man」
課題曲(過去も含め)以外の曲もセッション出来ますが、多くの方が初心者ですので、ご配慮をお願いします。
ギター以外の楽器参加も歓迎。
歌える方、ベース、ドラム、キーボード等でもご参加ください。
課題曲のレッスン
課題曲(過去も含め)のレッスンは常時行っており、演奏法をしっかりとマスターした状態でセッションに参加できます。
